Hardonize 22

2015年10月10日15:00 ~ 21:00

22回目のHardonizeにお呼びしたゲストは、言わずと知れた秋葉原MOGRAの重厚音パーティ「秋葉原重工」のCEOといえばこのお方 Takayuki Kamiya。そして中野Heavysick zeroでの「Back 2 Bellforest」や大宮444quadでのハードグルーヴパーティ「TECHNOSTRESS」からNOMYのお二方をお招きしてガッツリ!ゴリゴ リ!ズンドコ!といったハードなグルーヴを中心としたサウンドでお送りする三連休の初日!思う存分楽しませます!お楽しみに!!

15:00-21:00

2000yen/1d

Guest DJ

Takayuki Kamiya (秋葉原重工 / プロジェクト魔Q) [@takauke]

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90年代のゲームやアニメに影響を受け、テクノやクラブを知る。
現在では秋葉原MOGRAでの「秋葉原重工 – Akihabara Heavy Industry Inc.」と広島でアニメ×クラブカルチャーのオリジナルコンテンツ「プロジェクト魔Q」を中心にオーガナイズやDJをしている。

NOMY(Back 2 Bellforest / TECHNO STRESS) [@nomy_no1]

22_nomy
二児の父になる予定のTechno DJである。Techno,Hardgrooveを中心にファンキーな音で自分が盛り上がるのが得意。最近はアニソン原曲に興味を持ち収集活動に勤しんで いるがアニソンDJは嗜む程度。以前は毎日のようにStream DJをしたり、都内・埼玉を中心に精力的に活動していた。その後結婚・出産を機にクラブ活動は控えめに、仕事・家事・育児をこなす普通のパパである。一応 DJ。
年2回のペースで開催しているエウレカセブンinspired Party「Back 2 Bellforest」レジデント。また大宮444quadにて開催しているハード系テクノイベント「TECHNO STRESS」オーガナイザーの片割れ。

Resident DJ

774Müzik (Club VIP) [@774muzik]

774
2005年、DJ活動を開始。活動初期より一貫してHard Techno、Funky Technoをプレイ。DJ活動の傍ら精力的に楽曲制作を行い、2011年には自身主宰レーベルKinetic Drumsを立ち上げ。2012年にはAndy Richmond主宰のHard DanceレーベルDirty Stop Outsより2曲のリミックスワークがリリースされるなど、活動の幅を広げている。尊敬するアーティストは槇原敬之とJeff Mills、好物はプリンモンブラン。

Sango [@Sango]

ArtistPhoto_Sango
2004年7月よりDJ活動を開始。茶箱@早稲田を活動の拠点として都内各所に出没。選曲・精度・流れという三要素に重きを置いたMIXスタイルをモッ トーに、数多くのイベントで安定感のあるプレイを披露している。ハードテクノ・ハッピーハードコアと極端なジャンルでの活動が多い。「インターネット寄り のDJ」としての面もあり、2ch発祥「ClubVIP」での活動も行っていた。ニコニコ動画においても早々にMIX動画を多数投稿し、特にミキサー操作 を解説した動画は現在も若手DJの教材として重宝されているらしい。好きな言葉は「フルレングス」と「セパレート」

TAK666 (Cradle to Grave)

tak666
TRAKTOR DJと邂逅したことで2005年よりラップトップを用いたDJ活動を開始。それなりに色々なパーティーに参加したり異種雑食系パーティー『Cradle to Grave』をオーガナイズしたりして今に至る。核にある音はロックだが単一のジャンルに絞ることはせず、こと電子音楽に於いては『Disco, Rave & Bassline』を3大テーマに掲げてテクノ、ハウス、トランスからブレイクビーツ、ドラムンベース、ダブステップ、ハードコアに至るまで幅広くカ バー、それらジャンルの境界を容赦無く超えていくプレイを好む。2011年よりその年にリリースされたトラック5曲のみでMIXを録ってアーカイブする企画『5TRAX』の企画運営を実行、また時期を同じくして 6時間B2Bと云う実験的な試みにも参加し、2015年にはDJ歴10年と云うことで10時間のロングアワーズを達成するなど此方とも彼方ともつかない方 向へ向かって歩を進めている。

hideは神様。掘骨砕三作品は永遠のバイブル。ミルクティーが主食。クロスバイクが愛車。好きな言葉は『1クレ50円』。

http://www.tak666.com/


Yuduki [@akuwa]


赤と黒が特徴的なレコード店の店員を9年間務め、ミニマルテクノからファンキーハードまで9年間で培った知識とセンスでミックスを作り上げ、新旧テクノを 幅広く、ハードミニマルを主軸にテックダンスやハードグルーヴを織り交ぜるスタイル。ハードなグルーヴが感じられるサウンドをこよなく愛し、感じられるサ ウンドであればテクノ以外でもレゲエでもEDMでもなんでも聞く基本雑食タイプ。太くて堅い音が大好き…!なんて言うとアレですが、まあそんな感じのアレ です。Hardonizeレジデント兼オーガナイザーなのは説明不要ですね。好きな食べ物は麺類全般、好きな言葉は「太いボトム・重いキック」。

■VJ Crew

KNOCKHEADZ


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